STORY
SIDE:スザク
第3話
Hobby JAPAN 7月号(5/25発売)掲載
 ベラルーシに続きポーランド近郊でユーロ・ブリタニア残党との戦闘になるスザクたち。同じブリタニア人との戦闘で結果的に行動不能になるシュネー。戦闘には勝利するものの機体を大きく損傷してしまい一旦帰国する。その際、ペンドラゴンでゼロの復活を目にするスザク。フランスのグランビル海岸線での戦いに合流するように命じられたスザクは単身参加しユーロピア軍に勝利する。
第3話 幕間

 ベラルーシでの戦いを終え、ミンスクに駐留するスザクたち。絶体絶命の危機を単身乗り越えたスザクに対し、レドは興味を持つ。
第2話 後編
Hobby JAPAN 5月号(3/25発売)掲載
 ベラルーシの国境付近で縦深陣を引く、ロメロ・バルクライ将軍率いるユーロピア共和国軍第6軍集団は、ブリタニア軍に互角以上の戦いを見せていた。当初優勢を見せていたシュネーの部隊も罠に陥り、危機に瀕する。その時、スザクはシュネーを救うため、単騎で敵軍の中に飛び込む。
第2話 前編
Hobby JAPAN 4月号(2/24発売)掲載
 ナイトオブセブンとなったスザクにシュナイゼルから初めて命令が下される。ブリタニアに徹底抗戦を唱えるユーロピア共和国連合の勢力を制圧するというもの。スザクは、シュナイゼルにあてがわれた親衛隊となる少年、シュネーとレドを引き連れてベラルーシへと向かう。
第1話
Hobby JAPAN 2月号(12/25発売)掲載
 ゼロ捕縛の功績を認められ、神聖ブリタニア帝国最強の騎士ナイトオブラウンズの称号を得ることになった枢木スザク。しかし、被支配国エリア11とされた日本の出身であるスザクの成功を妬み、不穏な空気の漂う叙任式。スザクは居並ぶ騎士たちに宣言する。
 ——異を唱えるものあらば、力で示せ、と。




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